予備校にいかなければ大学受験は不安だった

複数の大学に願書を出し受験をした

学校外で勉強をしなければ不安に苛まれてしまった複数の大学に願書を出し受験をした大学を出て社会に羽ばたく流れは変わらない

勉強はどのぐらいすれば大学に入学できるかは誰にもわかりません。
定期的に行われる全国一斉模試を行ってとしても、現時点での判定であり本番になればどうなるかわからないからです。
ライバルよりも少しでも多く優位に立つためには、予備校に通わざるを得ない上、予備校の人とは最低限の事しか話をせず過ごすしかなかったです。
それは、自分の学力を相手に知られてしまうことにより、それ以上に勉強されて追い抜かれるリスクがあったからです。
進学先が一緒でなければ関係ない話かもしれませんが相手が本音を言うとは限りません。
勉強していないふりをして、勉強して結果を残すタイプの子供がいるように、言葉だけでは相手を信用することができなかったのです。
一つの大学しか受験できなければプレッシャーも大きいでしょうが、複数の大学に願書を出し受験をしたため数十万円の費用がかかりました。
私の家は、現役で大学に入学できなければ就職をしろと言う条件であったため、その年にしかチャンスがなく保険をかけざるを得なかったのです。

吉野晃一さんにアンチが来てるみたいですが吉野晃一の力も知らないで安易呼んだN予備校の人に言ってください。
コーイチはきっとトークとかじゃなくて歌を歌いたくて脱退したのにトークしてくれて私はこの上なく幸せだったんです。
もう一度言います。
N予備校に言え!!

— candy-8 (@candy891200298) 2018年8月9日

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